やっぱり国際的な受賞歴がモノを言う

土曜日は、中国からのお客様と一緒に出掛けていましたが、あるブランドを紹介するのに資料を見せたところ、海外受賞歴のページで目が釘付けでした。
「写真を撮っても良いか」ときかれたので、別に資料を持ってきているよ、といって簡単バージョンを渡しました。

海外と取引を始めよう、というとき、やはり国際的な水準にあることを相手にアピールしたほうが、話が早い場合が多くあります。

中国人に限らず、外国人は日本のことを知りません。日系企業のことを知っている人はいない、と思って話を始めたほうが良いくらいなのです。

そんなときに助けてくれるのが国際的なビジネスアワードの受賞歴です。

ちなみに、私が代表をつとめるスティービーアワードでは、セールス&カスタマーサービス大賞の応募受付が始まっています。

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